

プロレスリング・ノア
代表取締役社長 兼
大看板プロレスラー
三沢光晴 選手が
亡くなった
試合中
バックドロップを受け
頭部を強打 頸髄離断
心肺停止 だそうだ
何を思い 何を考えたら
いいのだろう
社長業での負担や
ストレスが原因の1つ
とも 言われている
でも そんなこと
考えたくはない
斎藤彰俊 選手に責任が
あるとも思わない
彼が死神の異名を
持っていたり
多くの得意技に
デス が付くのは
皮肉だけれど
リング上で動かなく
なった 三沢 選手を
たくさんの選手達が
取囲み 叫び 呼び
客席からは三沢コール
そして 悲痛な声
とてもつらい映像だった
今年3月 一杯で
ノア の日本テレビでの
プロレス中継が終了
全日本プロレスから
自分が30年以上
観てきたプロレス
思い出をブログに
書きたかったけど
まとまらなくて
書けなかった
うーん
だけど 残念だね
プロレスリング・ノア
プロレス界
プロレスファン
にとって あまりに
大きな存在を
無くしてしまった
それでも
方舟の選手達は
一丸となって
この荒波を乗り越え
突き進んでもらいたい
三沢光晴の遺志のもとに
慎んで ご冥福をお祈り申し上げます
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